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 脱毛 


胸毛って男らしい?」

「ねえ。最近、毛濃くなってない。それって、ちょっと...」

  

  日本人は体毛に関して欧米人に比べ、無関心な人が多いようです。

  男性でも毎日の髭剃りが煩わしかったり、体毛が気になる方

  女性でもビキニラインや産毛が気になる方

  そろそろ介護のこともあるからデリケートゾーンの毛が気になる方

  そんなあなたに 医療用レーザー脱毛 をお勧めします


       ☆ 毛は黒いうちに撃て! ☆





Xeo(ゼオ)は米国のキュテラ社を代表するハイパフォーマンスレーザー・光治療器で米国の厚生労働省にあたるFDA(米国食品医薬品局)の承認を得ています。

白人よりもメラニンの多い日本人を含むアジア人はもちろん、黒人にも使用できます。レーザー脱毛機は黒い毛根に反応するように作られているため、従来までの機器では肌の色が濃い人、箇所には使用できませんでした。 しかし、Xeo(ゼオ)は黒人でも照射可能な医療レーザー治療器ですので、日焼けした褐色の肌や色素の濃い箇所の脱毛に最適です。

※黒色に反応するため、白くなった毛は脱毛できません。



身体に生えるすべての毛には、「成長期」「退行期」「休止期」の大きく三つの期間に分けられる「毛周期」と呼ばれるサイクルがあり、生えたり、抜けたり、毛の生えている部位ごとに、それぞれ異なる複雑な活動を日夜繰り返しています。

毛にはその形成があるものだけではなく、形成のない時期があり、これを「休止期」といいますが、レーザー脱毛では、この時期の毛を処理することが出来ないのです。この時期の毛は、23ヶ月するとまた生えてきます。実際のデータを見てみると、1回照射すると、2カ月ぐらい毛は殆ど生えてきません。これは、埋もれている毛もすべて処理しているためです。3カ月ぐらいすると、半分ほど生えてきます。これは、レーザーを照射したときに、休止期にあった毛が目を覚まして生えてきた結果です。2回目を当てます。そして、3カ月たつと、今度は1/5程になります。(このデータはワキ、腕の場合です。)

永久脱毛を達成するのに、なぜ長期間かかるのか? その疑問を解く鍵は、この「毛周期」が握っていたのです。
レーザー脱毛はアメリカFDA(日本の厚生労働省に相当する機関)にて、permanent hair removal (永久脱毛)として認可されておりますが、1987年に日本に導入されてから、まだ日が浅いのに、どうして永久脱毛といえると言えるのでしょうか?
それは、毛の休止期の長さが判っている為です。休止期の長さは、部位によっても異なりますが、大体、半年から長くても1年程です。
アメリカである実験を行いました。レーザー照射前に、単位面積当たりの毛の数を計測し、2カ月ごとに、6回レーザー脱毛術を実施し、半年待った後、再び毛の数を計測しました。すると、殆ど毛の再生は認められず、休止期の長さから判断すると、永久脱毛として良いだろうという結論になったのです。

※永久脱毛とは・・・

米国電気脱毛協会(American Electrology Association)による定義が存在し、その内容は「治療前の毛の数に比べ、治療後の毛の再生率が20%以下である場合を永久脱毛と認める」というものです。